猫と暮らせる、英語が学べる……話題の新型シェアハウス6選 (2/3ページ)

学生の窓口

「ボーダーレスハウス」
参考HP:http://www.borderless-house.jp/

●猫と暮らせるシェアハウス

去年、東京・荻窪に日本初となる「猫付きシェアハウス」が誕生しました。こちらの満室を受けて、都内を中心に増えているのが「猫と暮らせるシェアハウス」。「ねこシェアハウス299」で一緒に暮らすのは、行き場をなくして里親を待っている保護猫たち。猫の世話をする知識や時間を住人たちとシェアするので、これまで猫を飼ったことがない人も安心です。一人暮らしで猫を飼うのが不安、でも猫が大好きという方は検討してみてはいかがでしょうか。

「ねこシェアハウス299」
参考HP:http://www.neko299.info/myuhouse/

●図書館付きシェアハウス

大型シェアハウス「ソーシャルレジデンス西葛西」には、雑誌や文庫、絵本などの書籍を自由に読める図書館があります。管理はライブラリー担当の住人が担当していて、本の種類や配置には常に工夫が凝らされています。毎月新しい本が追加されますが、購入してほしい本はリクエストしてもOK。一番読まれているのは雑誌だそう。落ち着いたソファやテーブルが並ぶ空間も快適で、コーヒーを飲みながらの読書もできます。読書以外の作業もはかどりそう。

「ソーシャルレジデンス西葛西」
参考HP:https://www.hituji.jp/comret/info/tokyo/edogawa/co...

●IT系シェアハウス

パソコンやネット好きな人が共同生活する『ギークハウス』は、都内に20数件あります。

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