Beaconプラットフォームとして国内で初めてAPIによるシステム連携を実現、カスタムログでデータの一元管理にも対応したBeacapp ver2.0を提供開始 (1/4ページ)

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株式会社ジェナのプレスリリース画像
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法人を対象としたスマートデバイス向けアプリ開発を行う株式会社ジェナ(本社:東京都中央区、代表取締役:手塚康夫 以下ジェナ)と、日本能率協会グループのシステムインテグレータである株式会社ジェーエムエーシステムズ(本社:東京都港区、代表取締役:丸尾健司 以下 JMAS)は、両社が共同開発したBeacon管理プラットフォーム「Beacapp」をバージョンアップし、カスタムログ機能およびAPI連携機能を追加した『Beacapp ver2.0』を本日リリースいたしました。

法人を対象としたスマートデバイス向けアプリ開発を行う株式会社ジェナ(本社:東京都中央区、代表取締役:手塚康夫 以下ジェナ)と、日本能率協会グループのシステムインテグレータである株式会社ジェーエムエーシステムズ(本社:東京都港区、代表取締役:丸尾健司 以下 JMAS)は、両社が共同開発したBeacon管理プラットフォーム「Beacapp」をバージョンアップし、カスタムログ機能およびAPI連携機能を追加した「Beacapp ver2.0」を本日リリースいたしました。

「Beacapp」は2014年11月にジェナとJMASが共同開発したBeacon運用管理プラットフォームで、顧客はアプリにBeacapp SDKを組み込むことによりBeacon機能を自社開発することなく、低コスト・短納期でBeacon対応アプリを開発することができます。
これまでに「Beacapp」は、国内最大級のBeacon対応アプリの事例となった2015年秋の東京モーターショー公式アプリ「TMS Mobile」や、東京慈恵会医科大学が主催する「医療現場でのモバイル活用実証実験」を行う産学連携コンソーシアムなど数々の先端プロジェクトで採用されており、Beacon管理プラットフォームとして圧倒的な実績を誇ります。
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