え?こんなところに? 今注目の民泊施設に潜入してみた (2/3ページ)

ずらりとこけしがお出迎え「いらっしゃ~い」

お手製の「こけしャンデリア」
実家に帰ってきたような感じで引き戸の玄関を入ると、中も本当に普通の一軒家。親戚の家に遊びに来たような感覚だ。部屋に入ると、こけしや凧など、「民芸ホテル」の名を裏切らない装飾がお出迎えだ。こけしをくり抜いてスタッフ自らが作ったという「こけしャンデリア」が天井からぶら下がっている。

大学の友達の下宿のような...

部屋の中は和の装飾がいたるところに

押入れにはふとんが。