日本初上陸!パリ生まれのサックリ上質シュークリーム「choux d’enfer PARIS」が新宿NEWoManに登場♡ (1/2ページ)
新宿駅新南口にグランドオープンしたルミネの新商業施設NEWoMan。
駅直結でショッピングやカフェ、グルメが楽しめるということで初日から多くの人で賑わっているようです♪
新宿高島屋へのアクセスも便利になり、新たなショッピングスポットとなったこのNEWoManに日本初上陸のスイーツがあるとの情報をキャッチ♡ パリジャンたちを魅了した噂のシュークリーム「choux d’enfer PARIS(シュー・ダンフェール パリ)」をご紹介します!
◆フランス発の「choux d’enfer PARIS」って?フランス料理を代表するカリスマシェフ、アラン・デュカスのもと2014年にパリでオープンしたシュークリーム専門店。 「ふた口の贅沢」をコンセプトにした伝統的なシューはサクサクの生地に素材本来の味わい豊かな自家製クリームをたっぷり。その名の通り、ふた口で食べられる小ぶりサイズのスイーツです。店内でシュー生地を焼き上げ、自家製クリームを注文に合わせて詰めて販売する製造工房一体型だから作り置きはなし!出来立てのシュークリームが頂けます。
◆ カリッ!サクッ!パリスタイルのこだわりがぎゅっと凝縮♡低温・長時間でじっくり店内で焼き上げたシュー生地はローストナッツのカリカリ感やあられ糖のサクサク感で香ばしく♪パリジャンが愛するこのシュー生地に、自家製クリームを注文に合わせてたっぷり詰めていきます。
大きさは2口で食べきれるフィンガーサイズ。
伝統的な定番フレーバー「トラディション」と季節ごとに変わるシーズンフレーバー「セゾン」が店頭に並びます。
店頭を飾るのは全部で6種類のフレーバーたち。
ショコラ、キャラメル、アグリュム(柑橘類)の4種類はパリでも人気のフレーバーで日本でも全く同じレシピを採用しているのだそう。さらに、パリと日本側のスタッフで共同開発された日本限定のプレミアムフレーバー「抹茶プレミアム」をはじめ、日本の四季を感じられるシーズンフレーバーがあるのも嬉しいポイントです。