生後6か月ころが目安!個人差ある「お座りの習得」トレーニング方法4つ (3/3ページ)
今までのおもちゃも、違った視点から見ることで、“新しいおもちゃ”かのように楽しんで遊んでくれます。
お座りができるようになると、視界が変わり、赤ちゃんも活発になります。当然赤ちゃんは、好奇心いっぱい!
「座るとこんなに楽しいんだ!」ということを教えてあげると、自らやりたいという意欲が沸いてきます。
赤ちゃんの成長には個人差がありますので、温かく見守ってあげることが大切です。
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【著者略歴】
※山田みき・・・エステティシャン・ヘアメイク。自身のアトピー・アレルギーを機に美容を学ぶ。NHKにてエステ指導や雑誌掲載多数。エステ・ヘアメイク・着付け各種コンテスト優勝及び上位入賞の経験をもつ。