2016年は猛暑かも!? 夏先取り「都内の大人気じゃぶじゃぶ池」7選&マストアイテム (2/3ページ)
また、おむつが外れた幼児が対象のところや、水遊び用おむつの利用をしてもよいところなど、“おむつ”に関してもルールが様々なので、ママは事前に確認してから行くといいでしょう。
着替えるところなどはなく、パンツ一丁で遊んでいる子も多っかったりと、“じゃぶじゃぶ池”によって注意点や様子が異なります。
遠くから行く際は、下調べをしておくと、より楽しく遊べます。
■ウォータースライダーや遊園地まで!? 「都内の大人気じゃぶじゃぶ池」7選
(1)しながわ中央公園
“噴水”があり、四季を感じられる植物もたくさん。また、区役所が目の前にあり、おむつ替えや授乳にも困りません。
(2)舎人公園
噴水や幅の広い“ウォータースライダー”もある大人気スポット。おむつが外れた子ども~小学校3年生以下が対象です。
駐車場は400円で、1日遊べるのも人気の秘密。
(3)北鹿浜公園
じゃぶじゃぶ池以外にも、ミニ列車(小学生30円・幼児無料)や、バッテリーカー(小学生20円)、三輪車や自転車などがある公園、併設されてる公園には、“滑り台やターザン”もあり、遊び場として充実してます。
(4)中目黒公園
芝生を思いっきり走れる公園です。
じゃぶじゃぶ池は、“日影が少ない”ので、紫外線ケアや日射病・熱中症にならないように注意してください。
(5)都立武蔵野公園
5月くらいから稼働し始める公園(夏休み前までは土日祝のみ)。
周辺の3つの公園と一体になり、“イベントやお教室”も開催しているので、遊び方によってかなり楽しめる公園ですよ。
(6)あらかわ遊地
観覧車やメリーゴーランドなどの“アミューズメント”に、ポニーの乗馬ができる“動物とのふれあい”がある施設。
こちらも1日中楽しめます!
(7)駒沢オリンピック公園
噴水や小川のあるじゃぶじゃぶ池。
深さがあまりなく、小さな子どもでも水遊びを楽しめます。“水遊びグッズ”の持ち込みができるのもうれしいです。