第5子誕生した“理想のイケダン”1位はつるの剛士!「子だくさん芸能人」の共通点とは? (3/3ページ)
(2)子どもに「かまいすぎない」こと
筆者の周囲には、“少子化”を感じさせないような、子どもが3人、4人いるママがたくさんいます。
そんな子だくさんの友人に共通しているのが、「子どもにかまいすぎず、自分の趣味や仕事を持ち、イキイキ楽しそうに過ごしている」ということ。
子だくさんの家庭ほど、子ども中心の生活をしていないんですね。どちらかというと、精神的に自立しています。
そんな家庭なので、筆者の周りの子だくさん家庭のママすべてが“B型”というわけではないのですが、子育ては基本的におおらかで、マイペースです。
「子どもは親を選んで産まれてきた」、なんてことも言われます。
どこか天の高いところから赤ちゃんは見ていて、「あのママのところ、とても楽しそうだな~」と思ってきてくれるのかもしれませんね。
いかがでしたか?
「今は子どもは1人だけど、将来的には3人はほしい」、「子だくさん家庭になりたい」というママ・プレママは、子だくさん芸能人の子育てなどを、調べてみるといいかもしれません。
また、今日の記事を参考に、自分の生き方や“夫婦のコミュニケーション”を見直してみてくださいね。
【画像・参考】
※ 理想のイケダン男性芸能人ランキング – ウエディングパーク(ガールズスタイルLABO)
※ In The Light Photography、Dasha Petrenko / Shutterstock
【著者略歴】
※ 黄本恵子・・・2010年、ライターとして独立。カウンセラーとしての経験を活かし、自己啓発・コミュニケーションスキル系の記事の執筆を数多く手がける。一般社団法人日本聴き方協会認定シニアインストラクター、認定シニアカウンセラー。RIRA認定ルーシーダットンインストラクター。