もっと好きになっちゃう……! 「彼氏にもらってうれしかったプレゼント」12 (2/2ページ)
ほしいと言って見たときはそっけなかったから余計うれしい」(27歳/団体・公益法人・官公庁/事務系専門職)
・「本当にほしかったものをプレゼントしてもらったとき」(29歳/小売店/販売職・サービス系)
・「自分がほしがっていたアクセサリー。ほしがっていることに気づいていたことがうれしかったから」(29歳/ホテル・旅行・アミューズメント/販売職・サービス系)
一緒に買い物に行ったときや雑誌を見ながらつぶやいたひと言を彼が覚えていてくれて、プレゼントに選んでくれるというのも感激。その場では素っ気なく振る舞っていたのに、実は次の記念日にプレゼントして驚かせようと考えていたのかと思うとなんとなくかわいらしく思えてきますね。
■気持ちのこもったサプライズ・「手紙。いつも恥ずかしいからってあまり気持ちを伝えてくれないから、一生懸命書いてくれたんだって思うとうれしくなった」(30歳/医療・福祉/事務系専門職)
・「クリスマスに部屋にキラキラ光るツリーが飾られてた。サプライズとか苦手なのにがんばって考えてくれたんだと思うとすごくうれしかった」(29歳/医療・福祉/専門職)
・「花束。自分のことを思って選んでくれたお花はうれしい」(33歳/医療・福祉/専門職)
サプライズが苦手な彼が自分のために仕掛けを考えてくれたり、手書きのメッセージに自分への思いを書き綴ってくれたりというのもプレゼントとしてはうれしいもの。自分を喜ばせようという彼の精一杯の努力が感じられると、愛されていることを実感できますよね。
<まとめ>ほしかったものをもらってうれしいというだけでなく、彼が自分のことを考えてそれを選んでくれたということに感激する女性は多いようですね。渡した瞬間にどんな顔をするだろう、喜んでくれるのかなといろいろ考えながらプレゼントを選んでいたのかと思うとそれだけでも十分に彼の気持ちがわかるもの。彼からの愛情をしっかりと受け止めたという返事の代わりに、とびっきりの笑顔で「ありがとう」と伝えられるといいですね。
(ファナティック)
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※マイナビウーマン調べ 調査日時:2016年5月6日〜2016年5月11日 調査人数:133人(22〜34歳の女性)