「○○」のキスにドキッ! お泊まりでキュンとしたエピソード4選
恋が盛り上がるお泊まりデート。彼と一緒に過ごす一晩はやはり特別。いつもとはちがう彼の行動にときめいたという人も多いのでは? お泊まりデートでキュンとしたエピソードを女性のみなさんに教えてもらいました。
■インテリアを用意してくれた・「退屈させないようにか、どこでも使える壁に映せるシアターを購入して持ってきてくれた」(33歳/小売店/販売職・サービス系)
・「タオルから歯ブラシまでも用意してくれてて、ホテルみたいな扱いを受けた」(27歳/団体・公益法人・官公庁/事務系専門職)
・「部屋に私好みのインテリアを用意して、お姫様扱いしてくれた」(26歳/建設・土木/事務系専門職)
これから彼女を呼ぼうと思ったとき、彼女に少しでも喜んでもらおうと、自分の部屋を飾り付けてくれたようですね。なんともけなげに見えて、思わずキュンとしてしまいそうです。
■一緒にいてくれた・「泊まった翌朝には出掛けて映画に行く予定だったが、一緒にいるだけで十分すぎるから、映画なんかやめて今日も一緒にいようということになった」(32歳/ホテル・旅行・アミューズメント/販売職・サービス系)
・「朝早く目覚めて、『もう少し一緒に寝てよっか』と言われたとき」(32歳/生保・損保/営業職)
・「朝起きたときに『幸せだねぇ』とぎゅっと抱きしめられた」(31歳/団体・公益法人・官公庁/その他)
好きな人とはできるだけ長く一緒にいたいですよね。でも、お泊まりデートにも終わりが来ます。名残惜しいけれど、お泊まりデートだからこそ、一緒にいる時間の大切さが実感できるのではないでしょうか。
■手をつないでくれた・「相手が寝ているときに手を握ったら、無意識に握り返してくれた」(25歳/団体・公益法人・官公庁/事務系専門職)
・「座っているときなど、せわしなく動いていないときは、ずっと手をつないだり抱きしめててくれた」(32歳/自動車関連/技術職)
・「ベッドに二人で寝ているときに、寝ぼけながら手を握られ、朝まで手をつないでいたこと」(26歳/情報・IT/事務系専門職)
手をつなぐだけでも、デート中のわずかな時間しかできないことも。二人だけの空間なら、誰も見ていません。好きなだけ手をつないでも怒られませんよね。
■やさしく寝かせてくれた・「布団を静かにかけてもらった」(22歳/商社・卸/事務系専門職)
・「先に寝てしまったところにキスされたこと。本当は起きたんだけど、恥ずかしくて寝たふりを続けました」(30歳/情報・IT/技術職)
・「寝起きに『おはよう』とキスされた。寝ぼけていつつ、ときめいた」(26歳/医薬品・化粧品/技術職)
おだやかに寝かせてくれる存在は貴重ですよね。やさしい男性の魅力があふれた瞬間ではないでしょうか。お泊まりデートで思い切り彼に甘えてみるのもたまりませんね!
■まとめさて、いかがでしたか? なかなかステキな一瞬が切り取られていたのではないでしょうか。彼の思いやりを感じるお泊りデートで、幸せな朝を迎えたいですね。
(ファナティック)
※画像はイメージです
※マイナビウーマン調べ(2016年6月にWebアンケート。有効回答数137件。22歳~35歳の社会人女性)