好感度ダウン……相手が返信に困ってしまうNGなLINEメッセージ5選【男女別】 (1/3ページ)

学生の窓口

LINEを使っている大学生なら一度くらいは経験したことがあると思いますが、時々なんと返信したらよいか困るメッセージを受け取ることがありますよね。スルーするのもひとつの手段ではありますが、相手によってはどうしても返信する必要があることもあります。そういった時、こちらの面倒くさいという気持ちを悟られないように、そつなく返信をするためにはどうしたらよいのでしょうか。今回は男女別の返信に困るメッセージと、受け取った側の無難な切り返し方を紹介します。

【男女別・もらって困ったLINEメッセージ】
まずは男性がもらって困った、というLINEメッセ—ジの例を挙げていきます。

■男性がもらって困ったメッセージ

1.絵文字が盛りだくさんで一見して見づらい上に、メッセージの真意が伝わりにくいもの
2.「は」を「Lよ」と表記したり、「神」を「ネ申」と表記するなど、特殊な表記ばかりのメッセージ
3.チャットのように返信が早いパターン
4.文章が長く話題も多いため、何を言いたいのか理解しづらいメッセージ
5.ブログに書くような日常生活の一場面を切り取った行動についてのメッセージ

絵文字が多すぎるメッセージは男性に幼稚な印象を与えてしまいます。女子高生が使うような日本語にはない特殊な表記のメッセージも同様で、賢くない印象を持たれることになります。おバカな女子のほうがモテると思ってやっているのであれば、それは間違いだということに気が付いてほしいですね。おバカな女子が好きな男性も中にはいますが、そういった男性とは友達としてもあまりお付き合いしない方がいいように思います。

チャットのように返信が早いと、男性は疲れてしまいます。メッセージを打つよりも電話した方が早いと思ってしまったり、そこまでする必要があるほどの内容でなかった場合は、重要なメッセージ送っても返信してもらえなくなることもあります。

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