東大の研究を生かしたオリジナルグッズ5選! アミノ酸ゼリーに泡盛まで!? (1/3ページ)

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東京大学では「東大カラーのTシャツ」など、さまざまなオリジナルグッズを展開しています。なかには東京大学の研究活動から生まれた商品もラインアップされているのをご存じでしょうか。そこで今回は、こうした東大が開発した魅力的なオリジナルグッズを紹介します。

■実用的なものから嗜好(しこう)品まで幅広い取りそろえ!

●体力式アミノ酸ゼリー

東京大学が独自に開発し、2006年から販売しているサプリメントシリーズの一つ。10種のビタミンが配合されているリンゴ味のゼリーで、1パックで900mgのアミノ酸を摂取することができます。独自に開発したゲル化剤が使われているためゼリーの水分が離水せず、飲みやすいのが特徴。また2カ所に穴が開いているオリジナルストローも、飲みやすいようにとの工夫です。凍らせてデザートとして食べるのも人気なんだそうです。

価格:1ケース(18個入り) 2,700円(税込み)

●体力式アミノ酸(顆粒)

先ほどの体力式アミノ酸ゼリーと同じ、東大限定サプリメントの一つです。顆粒タイプになっており、アミノ酸のほか、グルタミン、アルギニンなどがバランスよく配合されています。1袋(3.8g)で3,000mgのアミノ酸を摂取することができるため、体力づくりや、健康維持のために重宝されています。

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