次世代型ファイヤーウォールの採用により統合脅威管理が可能に。外部からの攻撃と内部からの情報漏えいに対処する、中小零細企業向けの新セキュリティサービスがスタート (1/4ページ)

バリュープレス

パソコンサポート屋のプレスリリース画像
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インターネット上に発生している、あらゆる脅威に対処するファイヤーウォール機能と、企業が許可していないソフトウェアによる情報漏えいの監視まで、社内エンジニアになり代わって保守・管理する新サービスがスタート。月額 2万円で、企業が必要とするネットワーク・セキュリティを総合的にサポートします。

中小零細企業の安全な情報通信環境を支える、一般社団法人パソコンサポート屋(所在地:東京都江東区、代表:永野典明)では、次世代型ファイヤーウォール「NISG3000」を活用した、UTM型の運用監視サービスを 2016年7月6日(水)より開始いたします。

▼UTM FireWall NISG3000のご紹介: http://www.pc-support-ya.com/?page_id=1144


企業が必要とするネットワーク・セキュリティを総合的にサポート

ローカルエリアでの情報共有や、インターネットを介した顧客とのやり取りなど、企業にとってコンピュータネットワークは、ローカル/グローバルを問わず重要なインフラです。

弊社では、従来のネットワーク攻撃に対処するファイヤーウォール機能だけでなく、UTM(統合脅威管理)としての機能を持つ、Neusoft社の「NISG3000」を採用した、新しいネットワークサポートを開始いたしました。

社内ネットワークの重要性は認識しているが、専任のネットワークエンジニアを配置するほどには費用や人材面でコストがかけられない。そんな中小零細企業のために、インターネット上で発生する脅威に対して、総合的なセキュリティ対策をこれまでにない低価格帯(月額 20,000円[A2] )で提供します。

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