コミュニ クラウド ジャパン、クラウドビデオ会議サービス「InViewUC」を日本市場で提供開始 〜 企業の生産性向上やテレワークを支援 〜 (1/6ページ)

バリュープレス

コミュニ クラウド ジャパン株式会社のプレスリリース画像
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オンライン会議サービスを提供するコミュニ クラウド ジャパン株式会社(本社:神奈川県横浜市、代表取締役 福田 剛士、 以下コミュニクラウド)は、2016年7月1日(金)よりクラウドビデオ会議サービス「InViewUC (インビュー・ユーシー)」の、日本での提供を正式に開始します。コミュニクラウドの本社であるCommunicloud Pty Ltdは、オーストラリアを中心に、200社以上の顧客にオンライン会議サービスを提供しています。

【製品・サービスの概要】
InViewUCは、インターネット経由で映像・音声・資料のやり取ができるクラウドタイプのビデオ会議接続サービスです。クラウドでビデオ会議に必要なインフラ機能を提供し、MCU(多地点接続装置)などのサーバー機器の購入や運用が不要です。Polycom、Cisco、Lifesizeといったビデオ会議端末をはじめ、パソコンやスマートフォン、タブレット、マイクロソフトSkype for Businessといった、さまざまなデバイスやアプリからの接続をサポートしています。操作方法を簡素化し、予約なしで利用できるため、ユーザーは、いつでも、どこでも、誰とでも、ビデオ会議ができます。企業は、出張や移動時間を削減することで、従業員の生産性を向上し、残業を減らす効果が期待できます。また、育児や介護でテレワークが必要な従業員の自宅からのコミュニケーションを支援します。
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