ネッシーなのか?ネス湖に打ち上げられていた首の長い内臓入り白骨。周辺には警察のテープが巻かれていた。(閲覧注意) (1/2ページ)

カラパイア

ネッシーなのか?ネス湖に打ち上げられていた首の長い内臓入り白骨。周辺には警察のテープが巻かれていた。(閲覧注意)
ネッシーなのか?ネス湖に打ち上げられていた首の長い内臓入り白骨。周辺には警察のテープが巻かれていた。(閲覧注意)

[画像を見る]

 世界一有名なUMAネッシーの生息地と言われているスコットランドのネス湖にて、2016年6月29日、犬の保護団体に所属する人が犬の散歩中、ネス湖沿岸にて、謎の白骨化した遺体を発見した。

 周辺にはPOLICEと書かれたテープがまかれていたそうで、その遺体、やけに首が長く内臓もまだ残された状態だったという。

 発見した犬の保護団体「Help2Rehome 」はその画像をフェイスブックに公開した。

 かなり首が長く、なぜか内臓はきっちりのこされている


[画像を見る]



 遺体の周囲には「POLICE」と書かれたテープが張ってあった

[画像を見る]

 頭部はこんな感じ

[画像を見る]

 この画像が公開されるや否や、様々な憶測を呼んだ。

 もちろんこれがネッシーであるかもしれないという声はもちろんのこと、首の長さからしてキリンであるとか、キリンがどうしてこんなところにとか、いやいや誰かのイタズラだろうとか。
「ネッシーなのか?ネス湖に打ち上げられていた首の長い内臓入り白骨。周辺には警察のテープが巻かれていた。(閲覧注意)」のページです。デイリーニュースオンラインは、カルチャーなどの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る