連絡にムラがあるとよい?男性の「脈ありLINE」8つの特徴 (1/4ページ)
普段のコミュニケーションだけでなく、恋愛においてもすっかり欠かせないツールとなったLINE。
好きな人とLINEを使って連絡を取りあう女性も多いと思いますが、実はこのLINEのやり取りには男性の「脈ありサイン」が隠されています。
今回は、意中の男性のLINEから脈ありサインを見抜くポイントについてご紹介します。
◆脈ありLINE1:日記風の内容が送られてくる特に聞いてもいないのに、まるで日記のように日常あったことをLINEのメッセージに書いてくる男性がいます。こういう男性は、日頃から自分が好意を抱く女性に対してLINEのメッセージを送ることを習慣化していることが考えられます。
このように、日常の何気ない会話を日記風にLINEでメッセージを送ってくる男性がいたら、それは脈ありの可能性が高いかも。これは男性側の心理として「自分のことを知ってほしい!」という願望の表れが隠れているからです。
もし男性から日記風のLINEメッセージが送られてきた場合には、送られてきた内容について質問をしてみたり、逆にこちらからも自分の日常について送ってみたりと会話のキャッチボールをしてあげると効果的です。
◆脈ありLINE 2:使用頻度が異常に多い男性は、好きな人ができると自然とLINEを使う頻度も増えるようです。もし意中の男性とのLINEのやり取りが以前よりも明らかに増えたなと感じるのであれば、それは脈ありサインといえるかもしれません。
本来、LINEに限らず、誰かにメッセージを送るときには、多少なりとも自分の気になる相手に送るもの。急に特定の異性からLINEのメッセージが送られてくる頻度が増えたということは、少なからず相手の男性はあなたのことが気になっている証拠でもあります。
ただし稀に「マメな男はモテる!」という考えから、異常な早さと量で不特定多数の女性にLINEメッセージを送る男性もいますので、見極めも大切です。
さらに、LINEの使用頻度があまりにも多い男性には、返信するだけでも一苦労ですよね。そんな時には、無理に相手のスピードに合わせるのではなく、少し放置にしてみるのも効果的。
まずは相手をソワソワと焦らす効果が期待できます。