連絡にムラがあるとよい?男性の「脈ありLINE」8つの特徴 (3/4ページ)

DOKUJO [独女]

「続きは明日、聞かせてね」この一言が、相手の男性に安心感を与えますよ。

◆脈ありLINE 5:通話をしたがる

LINEには通話機能がついています「君の声が聞きたいな」とか「今話せそう?」とよく聞いてくる場合には、脈ありサインの可能性が高いと言えます。

相手の声をリアルに聞くことで、更に距離が縮まり仲良くなれると考える男性に多いよう。そのため、LINEでやり取りするたびに「通話しよう」と迫ることもあります。

好きな時に返信できるLINEメッセージと異なり、時間拘束の激しいLINE通話を毎回迫られると困ってしまうかも。

このようなケースには「ごめんね、今日は時間がないから通話は別の機会にしよ」等と直接的に断ってしまいましょう。中途半端な応対で無駄に期待を持たせるよりは、脈ありサインの男性と健全な関係を続けたいのでれば、嫌なことはイヤときっぱり断る勇気も必要なのです。

◆脈ありLINE 6:スタンプで気持ちを伝える

LINEといえばスタンプの存在も忘れてはいけません。

男性もスタンプ使うの?と疑問に思う独女もいるかもしれませんが、ガラケー時代の絵文字とは違い、種類も豊富なLINEスタンプは、男性の感情表現としても定番になっています。

そんな今どきの男性は、気になる女性に対しても巧みにLINEスタンプを使いコミュニケーションを図ろうとします。中でも「LOVE」や「キス」等のスタンプを使い愛情表現を仕掛けてくる男性がいたら、脈ありかも。

LINEスタンプの魅力は、相手に直接的な言葉や表現では伝えにくい気持ちをサラッと伝えられるところ。そして男性が女性に愛情表現のスタンプを送る際は、例外なく照れ隠しで送っているといえるでしょう。

このような場合、脈ありなら愛情表現のスタンプを使い、脈なしの場合には異なるスタンプで応対することがベストといえます。

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