激しく揺らすの禁止ー! バストの形が崩れないため「絶対にしないこと」3選 (1/2ページ)
キレイな肌を作るために不規則な生活を避けるのと同じように、キレイなバストをキープするためにも「してはいけないこと」がありますよね。では、美胸を保つためにしてはいけないこととは、どんなことなのでしょうか。今回は、バストの形が崩れないために「絶対にしないこと」について女性たちに聞いてみました。
■サイズの合わない下着を着けることはしない・「キツすぎるものなど、サイズの合わない下着を着ける」(29歳/ホテル・旅行・アミューズメント/販売職・サービス系)
・「キツいブラを無理やりつけない。血行も悪くなりそうだし、胸の形がおかしくなりそうな気がするから」(33歳/食品・飲料/事務系専門職)
デザインがかわいいから、買い替えるのが面倒だからとサイズの合わないブラをつけている人、いませんか? サイズの合わないブラを着けていると形が崩れたり、垂れたりする原因にも。キレイなバストのためには、自分にピッタリの下着をつけるよう心がけて。
■ノーブラで過ごすことはしない・「休みの日でもノーブラでいないようにする」(33歳/不動産/専門職)
・「ノーブラにならないようにすること。楽になりたいときもパット入りのインナーを着るようにして形を保持するようにしています」(31歳/情報・IT/営業職)
・「友人は絶対ノーブラでいることはない、と言って、寝るときもずっとブラをしています。私は窮屈なのが苦手で、家ではノーブラで過ごしてしまうのですが……」(31歳/団体・公益法人・官公庁/その他)
バストの重みを支えているのは胸の筋肉。ただ、年齢や生活習慣で筋肉は少しずつ衰えていくもの。それをサポートしてあげるためにもブラは必須のようです。外出しないからといってノーブラで過ごすのではなく、せめてカップ付きのインナーなどで胸を支えてあげることは大事ですね。
■胸を激しく揺らしたり押しつぶしたりするようなことはしない・「うつぶせで寝る。垂れると聞くから」(33歳/その他/事務系専門職)
・「激しく揺らすとよくないと聞いたので気をつけている」(25歳/食品・飲料/専門職)
・「普通のブラジャーでジョギングをすること。