で、何が言いたいワケ? 男性が思う「話がつまらない女性」の共通点4つ (1/2ページ)
その人のことが嫌いなわけではないけれど、話をしていてもつまらないし、これ以上話すことはないなと感じてしまう。みなさんには、そういう相手がいますか? 男性たちにとって、いくらがんばっても会話が楽しめない相手はどんな人なのでしょうか。そこで今回は、男性たちが思う「話がつまらない女性」の特徴について聞いてみました。
■リアクションが薄い・「キャッチボールができない。質問がない」(35歳/その他/事務系専門職)
・「相づちしか打たない。表情が一定。話が弾まないから」(31歳/食品・飲料/事務系専門職)
相手が話したことに対するリアクション次第で、さらに話題が盛り上がるかどうか決まるもの。会話にはリアクションしてくれる人の存在が欠かせないものですが、それがあまりにも淡々とし過ぎていると話していても疲れてしまいそう。話下手でも表情で気持ちを伝える努力はしたほうがいいかもしれませんね。
■自分のことしか話さない・「自慢話ばかりの女性はつまらないですね」(36歳/学校・教育関連/事務系専門職)
・「自分の話を一方的にする女性」(30歳/その他/その他)
・「やたらと自分の話が多く、人の話を聞かない」(36歳/食品・飲料/事務系専門職)
話をしていてもいつの間にか自分のことにすり替えたり、人の話を遮ってまで自慢話をしたり。一方的に話す相手とは会話がつまらなく感じてしまうのも当然かも。自分のことを話したくても、まずは相手の話を聞くということを忘れないようにしたいですね。
■話にまとまりがない・「返答のしようがないことや、関係のない、わからない話をするとき」(36歳/ホテル・旅行・アミューズメント/販売職・サービス系)
・「何を言いたいかまったくわからず、着地しない」(26歳/小売店/販売職・サービス系)
・「話が飛びまくる。一貫性がないから」(39歳/小売店/販売職・サービス系)
相手が答えに困ってしまうような内容や返答しようとしたらすでに話題が変わっていた。