ああ無情……! 自分の顔を見てショックを受けたこと4選 (1/2ページ)
年齢を重ねてくると、毎日同じルーティンを繰り返すようになるため、自分のスタイルや肌チェックも甘めになってしまうもの。じっくり鏡を見てみると、いつの間に!? なんてこともあるかもしれませんね。そこで今回は女性のみなさんに、自分の顔を見て驚いたことについて、経験談を語っていただきました。
■ほうれい線が出ていた・「ほうれい線が思ったよりくっきりしていて驚いた」(29歳/ソフトウェア/技術職)
・「いっぱい笑った後に鏡を見たらほうれい線が目立っていて驚いた」(28歳/ソフトウェア/技術職)
・「スーパーで買い物しているときの鏡に映った顔のほうれい線にびっくりした」(31歳/ソフトウェア/事務系専門職)
いつも同じ場所でメイクをしていると、光の加減によって、自分の顔の衰えに気づきにくくなってしまうもの。太陽光の浴びる場所や、明るい場所などでメイクするようにすると、細かい変化にも気づきやすいかもしれませんね。
■シミができた・「シミが多くなっていた。そんなに多いと思ってなかったから」(27歳/その他/秘書・アシスタント職)
・「シミが増えていてドキッとした」(33歳/食品・飲料/事務系専門職)
・「裸眼で0.4ぐらいで裸眼で過ごしているが、たまに眼鏡をつけて鏡を見たら顔のシミに驚いた」(34歳/小売店/販売職・サービス系)
自分の顔をアップでまじまじと見る機会なんて、あまりありませんよね。そばかすかホクロでもできていると思っていたら、いつの間にか顔にシミができていることも! 紫外線対策に力を入れましょう。
■クマがひどい・「トイレに行ったときに鏡を見たらクマがひどかった」(33歳/その他/事務系専門職)
・「クマがひどくて、疲れがたまっているように見えた」(27歳/建設・土木/事務系専門職)
・「オール後で目の下のクマがひどかった」(29歳/情報・IT/秘書・アシスタント職)
寝不足が続いているとクマが出るものですが、身体の疲れがたまってきても、目の下にクマができることもあるもの。