遊ばれてるだけ?その気がないのにエッチをしてきた男性の言い訳・4選 (1/2ページ)

「気になる彼とエッチをしたけれど、そのあと付き合おうという話にならない・・・」こんなお悩みを抱える女性はいませんか?
「そもそも付き合う気もないのに、なんでエッチしたんだよ!」と女性ならイライラもやもやしてしまいますが、そういう考えなしの男性って、ときどきいるんですよね。
そこで今回は「付き合う気がないのに、エッチだけはしてきた男性の言い訳」について調査してみました。
「お酒が入ってたりするとね・・・。『相手に悪いことしたな』とも思うんだけど、魔がさしてしまう夜もあるんだよね。」(27歳/アパレル)
魔がさしたって便利な言葉ですよね。女性からすると「そんな適当な気持ちでエッチするなんて許せない!」と思ってしまいますが、「出来心でつい・・・」というのが男性の本音なんだと思います。
これは何とかして女性側がエッチを拒否するしかないかも。お酒に飲まれていい雰囲気になったとしても、「今日は生理だから無理」などと言って、その場を切り抜けるようにしましょう。
「向こうは俺のことどう思ってるのか知らないけれど、俺はセフレとしか思っていないんですよ。だから何があっても付き合うことはないですね。」(28歳/商社)
そもそもセフレだと思われているため、エッチをしてもそれ以上の関係になりようがないというパターンがコチラ。「俺はセフレとしか思ってないからエッチしてもいい」だなんて、自分勝手ですよね・・・。
好きな彼にそんな風に思われていたら、ショックで心がボロボロになってしまうでしょう。これ以上深入りしないためにも、彼と付き合うことはできないと分かったら自分から身を引く勇気も大切です。
「別れた元カノは俺のことがまだ好きみたいで『エッチだけでもいいから!』と言ってくる。