やん、彼に見られちゃう……! 恥ずかしかった日焼けのあと6選 (1/2ページ)
夏も本番。海やプールに行く計画を立てている人もいるのでは? と同時に、シミの防止にも日焼け対策は必至ですが、中にはつい気をゆるめて変な日焼けの仕方をしてしまった人もいるようです。働く女性のみなさんに、恥ずかしかった日焼けについて、お話を聞いてみました。
■サンダルのあと・「サンダル焼けがすごくて恥ずかしかった」(33歳/医療・福祉/専門職)
・「ビーチサンダルの形がくっきり残ってしまったこと」(29歳/ソフトウェア/技術職)
・「足の甲のサンダルの跡が恥ずかしかったです」(33歳/ソフトウェア/事務系専門職)
夏の海やプールでは、足場がとても暑くなっているので、常にビーチサンダルを手放せません。うっかりしがちな部分なので、帰るときに「あっ!」と気付く人も多いのでは?
■メガネのあと・「メガネの跡がしっかりとついてしまった」(33歳/その他/事務系専門職)
・「顔にゴーグル焼けがくっきりついたこと」(28歳/金属・鉄鋼・化学/営業職)
・「離島でゴーグルをしてキレイな魚を見て楽しんでいたら、ゴーグル型に日焼けをしてしまい本当に恥ずかしい思いをした思い出があります」(33歳/小売店/販売職・サービス系)
海やプールに入って顔を水の中につけてしまうと日焼け止めも落ちてしまいます。メガネやゴーグルの跡がついてしまうのも仕方がない気もしますね。
■靴下のあと・「靴下の部分だけ変に焼けた」(29歳/生保・損保/営業職)
・「靴下焼けとか気づいてないとき」(29歳/その他/その他)
・「靴下とハーフパンツの三色グラデができていた」(28歳/農林・水産/事務系専門職)
普段の生活をしている中で、腕時計のあとやTシャツのあとがいつの間にか日焼けで残っていることもありますよね。毎日着用する靴下だと、かなり日焼けする確率も高いので、気をつけたいものですね。