やん、彼に見られちゃう……! 恥ずかしかった日焼けのあと6選 (2/2ページ)
■頭皮焼けした
・「頭の部分がすごく焼けて、分け目からぽろぽろと日焼けした皮がたくさんめくれたことです」(32歳/その他/その他)
・「頭皮を日焼けしてしまい、後日、皮がむけてフケのようになってしまった」(28歳/医療・福祉/その他)
・「テニスをして数日後、頭からフケがすごく出ると思ったら、頭皮の皮がむけていた」(32歳/金融・証券/事務系専門職)
日頃から日焼け慣れしていない場合だと、頭皮部分も日焼けすることもありますよね。皮をフケと勘ちがいしてしまい、一生懸命シャンプーしていると、さらにポロポロ落ちてくるので困りますよね。
■水着を着たら……・「水着で海で泳いだ後、日焼けして水着の形がついてしまって、恥ずかしかった」(27歳/アパレル・繊維/秘書・アシスタント職)
・「ビキニを着て海で泳いだあと、お尻の部分が真っ白になってしまったこと。彼に見られて恥ずかしかった」(28歳/不動産/秘書・アシスタント職)
水着のあとが残ってしまったという経験をしたことがある女性もいるのでは? 特にお尻は恥ずかしいですね。
■下着のあとが……・「ブラのひものあとが残っていた」(31歳/情報・IT/事務系専門職)
オフショルダーのトップスなど肩が開いたトップスを着たときに目立つのがブラのひもあと。確かに恥ずかしいですね。
■まとめ普段の生活の中で、あまり見えない部分の日焼けならばごまかしようもありますが、顔や腕などのように目立つ部分だと、日焼けが落ちるまで、ずっと恥ずかしい思いをしなくてはなりませんよね。夏の暑い日に外出するときは、しっかり日焼け止めを塗っておくことを心がけておきたいものです。
(ファナティック)
※画像はイメージです
※マイナビウーマン調べ(2016年7月にWebアンケート。有効回答数126件。22~34歳の女性)