彼氏にイライラ! 「わしゃ、アンタの母親かっ!」と思った出来事4選 (1/2ページ)
付き合いが長くなったり、同棲しているとだんだん彼氏が甘えてきて、自分が彼氏の母親みたいに思えてくることはありませんか? 思わず「私はアンタの母親じゃない!」と言いたくなりますよね。そこで今回は「私はアンタの母親か!」と思った男性の言動について、女性のみなさんに聞いてみました。
■それくらい自分でやって!・「アイロンかけを頼まれたとき」(29歳/情報・IT/秘書・アシスタント職)
・「脱ぎ散らかした洋服を自分が片づけているとき」(29歳/ホテル・旅行・アミューズメント/販売職・サービス系)
・「『ボタン付けて~』との一言。針と糸があれば、すぐできるわい! 自分でやれ! と思った瞬間です」(32歳/ホテル・旅行・アミューズメント/その他)
アイロンかけや洋服の片付け、ボタン付けなど、自分でもできる家事を「やって~」と頼まれると、イラッとしますよね。「それくらい自分でやってよ!」と思ってしまいます。
■家事全般を任せないで!・「料理や掃除を任せっきりな上、何も言わない」(31歳/医薬品・化粧品/事務系専門職)
・「家事一切を期待されたとき。アンタの母親や家政婦じゃないって思いました!」(29歳/金属・鉄鋼・化学/事務系専門職)
・「『俺は仕事に専念したい。家のことは任せたい』。気持ちはわかるけど、家政婦を雇えと思う」(31歳/学校・教育関連/秘書・アシスタント職)
料理や掃除、洗濯など、すべての家事を任されるのもイヤですよね。特に結婚もしていないのに「家のことは任せたい」なんて言われたら「家政婦を雇え!」と言ってしまいそうです。
■大人なんだから、しっかりして!・「朝起きて開口一番、『俺の朝ごはんは?』と言われたとき」(30歳/機械・精密機器/事務系専門職)
・「その日、着る洋服や下着をすべて用意させられたときは、母親扱いされてると思いました」(33歳/小売店/販売職・サービス系)
・「彼氏に『朝、電話で起こしてくれ』とモーニングコールを頼まれたこと。