うっ、ヘビー……! 告ってきた男性の気持ちが「重すぎてNGだった経験」4選 (1/2ページ)
男性から好意を寄せられるのは、決して悪い気はしないもの。しかし、相手の表現力によっては、その気持ちが迷惑に感じることもありますよね。女性のみなさんに、告ってきた男性の気持ちが「重すぎてNG」と思った経験について、お話を聞いてみました。
■結婚の話をする・「結婚したいと言われたとき。付き合う前から言われると引く」(27歳/情報・IT/クリエイティブ職)
・「結婚をすでに視野にいれた告白。若かったので結婚は考えられなかった」(28歳/医薬品・化粧品/販売職・サービス系)
・「結婚願望がない時期に『結婚も視野に入れて付き合いたい』と言われ、重かった」(33歳/食品・飲料/事務系専門職)
付き合う前にいきなり結婚の話をされてしまうと、こちらが引いてしまうのに気付いてほしいものです。それまでの関係性が保たれているなら良いですが、全く予想外の場合、ただのキモい人になってしまいますよね。
■詩を作る・「LINEでポエムみたいなのを送ってきた。気持ち悪すぎて即ブロックした」(27歳/アパレル・繊維/秘書・アシスタント職)
・「ポエムのようなメールを毎日送ってきた。気持ち悪かった」(25歳/団体・公益法人・官公庁/事務系専門職)
・「自分の気持ちを作詞作曲してきた」(29歳/ホテル・旅行・アミューズメント/事務系専門職)
音楽をしている男性だと、告白するときに自作の楽曲をプレゼントしてくれることもありますよね。しかし、いきなり人前で発表されると、嬉しいよりも恥ずかしい気持ちのほうが先立ってしまいます。
■妄想が激しい・「『付き合ったら』という妄想が大きい」(26歳/医療・福祉/専門職)
・「『付き合ったら●●する』とか言ってきて、私の気を引こうとしてきたのが嫌でした」(24歳/金融・証券/営業職)
・「告る前からうまくいくと思っていて、”クリスマスは一緒に過ごせるかなあ”と周りに話していたと聞いて引いた」(34歳/医療・福祉/専門職)
まだ付き合ってもいないのに、付き合った後のことを話されると、ドン引きしてしまいそうですよね。