アルファコックス、建築や都市計画、造園に特化した3Dビジュアライゼーションソフト「Twinmotion 2016」をリリース (1/5ページ)
SketchUp Proの日本総代理店である株式会社アルファコックスは、SketchUpをはじめとする3Dモデラーで作成したモデルをインポートし、プレゼンテーション用に編集、出力するまでのワークフローを備えた建築向けビジュアライゼーションソフト「Twinmotion 2016」の販売を開始しました。
SketchUp Proの日本総代理店である株式会社アルファコックス(所在地:東京都世田谷区、CEO:廣瀬繁伸)は、SketchUpをはじめとする3Dモデラーで作成したモデルをインポート、プレゼンテーション用に編集、出力するまでのワークフローを備えた建築設計業界向けビジュアライゼーションソフト「Twinmotion 2016」の販売を、7月11日(月)より開始しました。
▼「Twinmotion 2016」詳細URL:http://twinmotion.jp/
■建築や都市計画、造園に特化した、視覚的で3D没入が可能なソフトウェア
「Twinmotion 2016」は、フランスABVENT社が開発した建築向け3Dビジュアライゼーションソフトです。3Dモデルを簡単にデザインするための様々な機能が準備されており、3Dモデルをインポートすれば、モデルが配置される環境を簡単に作り出すことができます。
また、大規模なインフラ整備のプロジェクトをはじめとして、あらゆるタイプのプロジェクトについて、リアルに表現することができるだけでなく、プロジェクトの全体から詳細までを理解したり、プロジェクトの完成イメージを関係者で共有することが可能です。