標的型攻撃対応ウイルス対策と情報漏洩対策のホワイトリスト型統合セキュリティ製品「HEAT EMSS(エンドポイントマネジメント&セキュリティ・スイート)」を発売 (2/3ページ)

バリュープレス

アプリケーショ    ンの実行制御は、「ハッシュ照合」、「トラステッドパス」、「トラステッドパブリッシャー」、「トラステッドアップデータ」の4種    類が用意されており、セキュリティを維持しつつ運用に合わせた柔軟な使用許可を行うことが可能です。
    また、「トラステッドパブリッシャー」によるデジタル署名の照合による許可や、「トラステッドアップデータ」によるアップ
    デートプログラムのホワイトリスト化により、PCの型番やPC毎に使用するソフトウェアにバラつきのあるIT環境において    も、より容易にホワイトリスト型制御の導入が可能になります。

   ■「HEATデバイスコントロール」は、ホワイトリスト型のデバイスアクセス制御とリムーバブルデバイス暗号化機能による    情報漏洩対策ソフトウェアです。許可された人がUSBメモリやハードディスクなど登録したものだけが使用できる環境を    作ることによって、業務効率を落とさずに、私物デバイスの使用やそれを媒介とした情報漏洩やウイルスの持ち込み     を防止します。独自のデバイス暗号化機能は、通常のUSBメモリを暗号化USBメモリに拡張することができ、デバイス     の紛失や盗難時の情報漏洩も防止することも可能です。アクセス制御と暗号化の連動により、企業ネットワークからの    情報漏洩のリスクを大幅に削減します。

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