可愛くなると思ってやってみたけど、失敗したモテテクとは (1/2ページ)
好きな人を目の前にすると、やっぱり“可愛い女”を演じてしまうもの。
言葉遣いやちょっとした仕草など、カレの視線を意識してしまいますよね。
でも、あなたがイイと思ってしたことが、裏目に出てしまうことも……!
そこで今回は、20~30代独身男性たちに「ぶっちゃけ『ないわぁ~』と思った勘違いモテテク」を大暴露してもらいましたよ。

「高くて小さくて、可愛い声だなと思っていたら、電話に出た瞬間ガラッと変わってビックリ! やっぱり演技だったんだ……とガッカリした」(29歳・メーカー)
気になる異性を目の前にすると、声のトーンが高くなったり、話すテンポがゆっくりになる傾向がある方は要注意! 男性に「あざといな」と思われている可能性がありますよ。多少の変化はあって当然ですが、あまり作りすぎると後でボロが出るのでご注意を……。
2:一人称が「名前」「自分のことを名前で呼んだり、『あーちゃん』とか幼稚な呼び方をする女性がいるけど、まったく可愛くない! バカっぽくて痛いだけだから、やめた方がいいよ」(28歳・金融)
いい歳になっても、自分のことを名前やあだ名で呼んでいると、「バカっぽい」「幼稚すぎる」と男性から敬遠されてしまいますよ。どんなに深い関係になっても、ぶりっ子のしすぎは振られる傾向に……。カレの前でも自然体でいるように心がけて!
3:上目遣い「身長差がないと、上目遣いされても怖いだけ……。可愛い女を演じようと必死な感じが伝わってくると、一気に気持ちが冷める」(30歳・公務員)
上目遣いで見つめられると、どんな男性もイチコロ……だと思ったら大間違い! 一歩間違えると、男性に「狙いすぎ」「あざとすぎる」とドン引きされる可能性があります。