なんだこの生き地獄・・・・・・!男子が悶え死ぬ「見えそうで見えない」パンチラ未遂 (2/2ページ)

ハウコレ



それに、いくら短めのスカート履いてる日でも、油断して脚開いちゃうときもありますよね。ちょっと大変ですが、電車で座ったときこそ筋トレと思ってしっかり脚を閉じましょう。定番ですが、脚を組み替えた瞬間もパンチラを期待しちゃうそうです。■4.神の息吹!

「風の強い日。スカート履いてる女子探しちゃうよね。鼻血が大洪水にならないように気を付けてます」(22歳/消防士)

風が強いくらいでは男子の煩悩は吹き飛びません。地下鉄の下から吹き上げる風も危険ですよね。マリリンモンローみたいになっちゃいます。でもこれこそ男子の理想なのだとか。

■5.ぴょんっとジャンプ!

「階段のラスト3段をジャンプで降りる女子。意味もなくぴょんって飛ぶ女子。縄跳びしてる女の子。フィギュアスケートのジャンプ。ふわふわと上下にはためくスカート。最高・・・・・・。ずっと見てられる」(20歳/美大生)

なんか危ない人いますけど・・・・・・(笑)。男子の空想は止まりませんね。「スカートがめくれそう」っていう状態そのものが大興奮なのだそうです。

確かに中高生のころとか、スカートの下に体操着を着てたとしても、スカートをめくられるとなんか恥ずかしかったですよね。懐かしいです。

■おわりに

パンチラに限らず、チラリズムの美学は分かる気がします。欲望は何でも満たせばいいってものではありません。手に入りそうで手に入らないもどかしさに興奮するのでしょう。

大好きな彼をちょっと誘惑するのには使えますが、犯罪にはくれぐれも気をつけて!(遣水あかり/ライター)

(ハウコレ編集部)

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