なんだこの生き地獄・・・・・・!男子が悶え死ぬ「見えそうで見えない」パンチラ未遂 (1/2ページ)
男のロマン。それはパンチラ。これはいつの時代も変わらないようです。「見えそうで見えない」絶妙なさじ加減が男子の想像力を掻き立てます。夏は薄着をするので女子にとってはパンチラの危険が高い季節でもあります。
不用意に見知らぬ誰かを興奮させないように気をつけるべき点を知っておいて損はありませんね。「見えそうで見えない」パンチラ未遂を作りたいあなたも作りたくないあなたも、必見です!今回は、「パンチラ未遂だけど、十分いただきました!」なシチュエーションを20代男子30人に聞いてみました。
「女の人がこっちにお尻を向けた状態で、前かがみになってるとつい見ちゃうよね。例えスカートじゃなくても。パンツの線がくっきり見えるのもエロい。ていうか、個人的にはこっちのほうが、エロい・・・・・・」(25歳/メーカー勤務)
男子はおっぱいに負けず劣らずお尻も大好き。相手が背中を向けてる状態だから安心してじっくり見れるそうです。短いスカートはもちろんのこと、タイトスカートを履いてる人のパンツの線からTバックだと分かった時の興奮は格別!とのマニアックな意見もありました。男子の観察眼恐るべし!
「駅の階段とか前を歩く人のおパンツが、見ようと思ってなくても見えそうで目のやり場に困る。結果、見るんだけどね」(28歳/税理士)
そうですよねえ。私もいつも危ないなあと思いながら、階段で前を歩くほかの女子のお尻は見ちゃいます。アンダーパンツとか、見えてもいい下着が増えていますが、男子にとってはパンツはパンツ。エロい気持ちになってしまうのに変わりはないこともお忘れなく。
「電車で前に座ってる人のがスゲー見えそう。でも見えない(笑)。ちょっと目を細めて見てみたりする。こうすると、なんか考えごとしてるっぽく見えるから、ガン見してるのバレないんだよね」(20歳/カフェ店員)
アホですね~(笑)。みなさん、電車で目の前にサングラスかけてる人が座ったら気をつけましょう。見られてますよ。