印象に残っている「小学校の理科の実験」ランキング! 社会人に聞いてみた (4/4ページ)

学生の窓口

集めた砂鉄が模様のようになるのがおもしろかった(38歳女性/生保・損保/事務系専門職)

●「角砂糖を溶かす実験」

・ビーカーに入れてかき混ぜるだけで科学者になった気がしたから(34歳女性/機械・精密機器/秘書・アシスタント職)

●「ミョウバンの結晶作り」

・意外と大きな結晶ができておもしろかった(49歳男性/情報・IT/技術職)

●「じゃがいもの発芽の観察」

・種芋を腐らせてしまい、ものすごく臭くて黙って裏山に捨てに行った(28歳女性/学校・教育関連/専門職)

●「あぶり出し」

・小学校の一番初めの実験だったからよく覚えている。何人かは紙に火を近付け過ぎて紙が燃えてしまっていた(31歳男性/学校・教育関連/専門職)

ランキング外の回答では、こうした実験が挙げられていました。「直流と交流」や「あぶり出し」、「磁石で砂鉄を集める実験」などは懐かしいですね! みなさんはどうでしょうか? 小学校の理科の実験で、今でも印象に残っているものはありますか?

マイナビ学生の窓口調べ
調査期間:2015年4月
調査人数:社会人男女602件

(中田ボンベ@dcp)

※2017年2月16日一部記事を修正いたしました。

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