〜世界27カ国に広がる社会起業家支援アクセラレレータの日本版Unreasonable Labs Japan 2016の応募がスタート!全国7都市で説明会開催!〜 (3/3ページ)

バリュープレス




【Unreasonable Lab Japan 説明会概要】
参加申し込みサイト:http://unreasonableinstitute.org/accelerator/japan-2016/

福岡:2016年8月20日(土曜日)@ 福岡市スタートアップカフェ
熊本:2016年8月21日(日曜日)@ 熊本未来会議室
東京:2016年9月4日(日曜日)* 会場は上記webpageにてお知らせします
仙台:2016年9月10日(土曜日)、11日(日曜日)*会場は上記webpageにてお知らせします
大阪:2016年9月10日(土曜日)@阪急電鉄都市活力研究所
京都:2016年9月11日(日曜日)@ KRP町家office
神戸:2016年9月10日(土曜日)または11日(日曜日)で調整中 *日程、会場は 上記webpageにてお知らせします

【Unreasonable Labs Japan 開催概要】
- 開催日時: 2016年10月29—30日及び11月3日—5日の5日間
- 参加チームは、11月6日に開催予定のイベントでのピッチ出場権利付き
- 開催場所: 東京(詳細は後日ウェブサイトにて発表)
- 参加チーム:10チームを応募者から選考
- 参加費用: 1チーム3万円 (1チーム3名まで)
- 開催概要・応募: http://unreasonableinstitute.org/accelerator/japan-2016/
- 応募期間: 2016年8月5日から9月30日まで
- 応募方法:上記URLより必要事項を記入の上応募
- 応募対象者:下記条件を満たす2名以上のチーム。解決したい社会課題と解決方法のアイデアを持っている解決課題を事業運営により解決することで、寄附や助成金だけに頼らず、健全な財務体質で成長を続けていけると考えている。大きな外部資金調達をまだ実施していない国連が定めるSustainable Development Goals (SDG)の17項目のうち、貧困、飢餓、健康、教育、ジェンダー、水と衛生、エネルギー、労働環境、社会平等、持続可能性、環境、生命多様性、正義と平和といった事業領域に取り組む。
*プロダクトのまだない方、コンセプトレベルの方も応募可能です。


【Unreasonable Lab Japan メンター一覧(随時追加発表します)】(あいうえお順)
石山 城: Media/Contents Producer・石山城プランニングオフィス CEO
市川 裕康: Meetup.com コミュニティ・マネージャー
及川 卓也: Increments 株式会社・プロダクトマネージャー
加治 慶光: Accenture チーフ・マーケティング・イノベーター
アーニー・グレイ: Aunt Bertha 創業者/CEO
小嶌 不二夫: 株式会社ピリカ 代表取締役
アキ・サーリネン: Reaktor Japan 株式会社 代表取締役
田子 學: MTDO Inc. 代表取締役 アートディレクター/デザイナー
土屋 明子: 株式会社バリュープレス 代表取締役
パスカル・フィネッテ: Singularity University ヴァイスプレジデント
ピーテル・フランケン:Safe Cast 共同創設者・ジャパンディレクター
本田 勝之助:本田屋本店 代表取締役、クールジャパン地域プロデューサー

【連絡先】
Eメール: info@unreasonabletokyo.org (担当:松崎/竹村)
フェイスブックページ:https://www.facebook.com/unreasonablejp
ツイッター: http://www.twitter.com/Unreasonablejp


【Unreasonable Institute 及び Unreasonable Lab Japan について】
Unreasonable Institute は、コロラド州ボールダー市に本拠地おく、社会起業家向けアクセラレーターです。2010年創設以来、116社をサポート、93%の参加企業が資金調達に成功し、800万人以上の生活者に影響をもたらしてきました。Unreasonable Institute 参加ベンチャーは、プログラム参加後、平均10倍の売り上げ成長を遂げ、2900名以上の雇用を創出しています。現在コロラド、メキシコ、ウガンダの3拠点をもつUnreasonable Instituteは、2010年から過去5年間に社会起業家向け支援プログラム(アクセレレーター)を実施しています。参加企業は116社を超え、うち93%が80億円近くの資金調達を行い、アフリカ、南アジアなど58カ国で800万人を超える人々の生活にインパクトを与え、現在88%の参加企業が事業を継続、拡大しています。メンターとして、ホールフーズの会長や、ヒューレットパッカードの前CTO、2000万人を貧困から救った起業家など250名がスタートアップが直面する様々な課題の解決をサポートしています。また543名の投資家とのネットワークも持ち、起業家の資金調達サポートも行っています*。


[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM0ODA5NyMxNjc0NjgjNDgwOTdfamRxU1ptV25kei5qcGc.jpg ]

Unreasonable Instituteが生み出したインパクトについてのレポートはこちら。
http://unreasonableinstitute.org/impact/
創業者兼CEO: Teju Ravilochan
関連企業: Unreasonable Group Unreasonable Labs Japan は、2015年に開始した、Unreasonable Instituteと協働で動く、ハイパーアクセラレーターです。Unreasonable Instituteで長年育てられたカリキュラムをローカルのニーズにマッチする形で提供しています。

Unreasonable Labs Japan は、昨年度の1期生11チーム中9割のチームから5段階評価でもっとも高い5と評価を受け、Unreasonable Instituteからも、クオリティが高いとの評価を受けているプログラムです。今年は日本全国の社会起業家の方々を支援するべく、全国7都市での説明会を予定しております。

グローバル リード: Samuel Goodman
ジャパン ディレクター: 竹村 詠美
スタートアップ リーダー : 大塚 智子

ジャパンプログラムチームから、応募スタートアップへのメッセージ
「本プログラムは、社会課題のイノベーティブな解決に取り組む起業家達が、Unreasonable Institute の過去5年間の経験を結集したプログラムを通じ、自らの創りあげたいビジネスモデルの構成要素を見直し、検証することを目的としています。参加者は、国内外の起業家達とのネットワーキングのみならず、メンターや投資家、パートナーとの交流の場も提供されます。事業を継続成長させるためのグローバルな視点やスケール感覚にも触れる貴重な機会です。また、全国に広がる同期との繋がりも、今後のビジネスを拡大していくために必ず役に立つことと思います。」

[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM0ODA5NyMxNjc0NjgjNDgwOTdfaXhBRXFxd3lZWS5qcGc.jpg ]




提供元:ValuePress!プレスリリース詳細へ
「〜世界27カ国に広がる社会起業家支援アクセラレレータの日本版Unreasonable Labs Japan 2016の応募がスタート!全国7都市で説明会開催!〜」のページです。デイリーニュースオンラインは、ネットなどの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る