【定時退社は“悪”なのか?】残業して“当たり前”となっている日本の風潮がヤバイ (2/5ページ)

Amp.

出典: Twitter

しかし、若者だけに限らず、定時退社をしようと思っていても周囲の圧力や雰囲気、どこか後ろめたいような気持ちから、残業をしてしまう人もいるようです。

法定労働時間が決められているにも関わらず、毎日定時退社できる人は未だ少なく、多くの企業では残業が常態化しています。
しかも、労働者の30%は“サービス残業”という名の無給労働を強いられているのです。

「【定時退社は“悪”なのか?】残業して“当たり前”となっている日本の風潮がヤバイ」のページです。デイリーニュースオンラインは、社会あるあるカルチャーなどの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る