松本幸四郎、財津和夫、岡村靖幸ら超大物たちがザ・ビートルズへの想いをアツくコメント 公式ドキュメンタリー映画9月公開 (1/4ページ)

AolNews

松本幸四郎、財津和夫、岡村靖幸ら超大物たちがザ・ビートルズへの想いをアツくコメント 公式ドキュメンタリー映画9月公開
松本幸四郎、財津和夫、岡村靖幸ら超大物たちがザ・ビートルズへの想いをアツくコメント 公式ドキュメンタリー映画9月公開

ザ・ビートルズの驚異的な初期のキャリアを描き、1970年の『レット・イット・ビー』以来46年ぶり、『ザ・ビートルズ・アンソロジー』から実に21年ぶりのアップル公式作品として、9月22日(木・祝)より公開される『ザ・ビートルズ〜EIGHT DAYS A WEEK ‐ The Touring Years』。この度、各界の著名人から「ザ・ビートルズ」へのメッセージが到着した。


ああ、また青春時代へ引き戻されてしまう。
こんなに遠くまで、やっと来たのに!
ビートルズ!
バンド作ったのも、曲作って人前で唄うとあの日歩き始めたのもすべて君達のせいさ。
財津和夫(ミュージシャン)

彼らの音楽は、いつ聞いてもその瞬間々々の自分にリンクしていてワクワクする。
その時代のエネルギーをとり込んで、一緒に歳を重ねて来たからなのかもしれない。
松本幸四郎(俳優)

悲しいことも耐えきれないこともビートルズを聴くと全てが吹っ飛びました。
好きになって夢中になったあの日から人生はまったく違うカラーと形で輝きだしました。
この感情は言葉では言い表せません。
あの頃、世界は完全に彼らに恋してました。
21年ぶりのアップルからのプレゼント楽しみすぎます。
岡村靖幸(ミュージシャン)


僕にとって彼らは永遠のアイドル。そのオンガクはもちろん、色々な意味で普遍です。
彼らが活動を終えて何十年と経っていても、こうして新しい情報が出て来るたびに、「オッ!」って思わされる。
いつだってそう......そうなんですよね(笑)......。
「松本幸四郎、財津和夫、岡村靖幸ら超大物たちがザ・ビートルズへの想いをアツくコメント 公式ドキュメンタリー映画9月公開」のページです。デイリーニュースオンラインは、カルチャーなどの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る