株式会社デジカは New Relic との協業を発表。日本のソフトウェア分析分野の発展を目指す。 (1/3ページ)
2016年8月19日 – 株式会社デジカ(社長:ジャック・モモセ、本社:東京都武蔵野市)は、日本におけるソフトウェア分析分野の向上を目指し、ソフトウェア分析のリーデイングカンパニーである New Relic, Inc. とのパートナープログラムへの参加に合意したことを発表いたします。この提携により、日本での New Relic 製品の普及、日本円での銀行振込への対応、導入サポートなどを展開していきます。
[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM0ODQ2MSMxNjgxMzMjNDg0NjFfdHF1Q3BMVUVvRC5wbmc.png ]
2016年8月19日 – 株式会社デジカ(社長:ジャック・モモセ、本社:東京都武蔵野市)は、日本におけるソフトウェア分析分野の向上を目指し、本日、ソフトウェア分析のリーデイングカンパニーである New Relic, Inc. とのパートナープログラムへの参加に合意したことを発表いたします。
株式会社デジカは New Relic パートナー プログラムの一員として顧客に New Relic Software Analytics Cloud を提供していきます。このサービスをご利用いただくことで、アプリケーションのパフォーマンスや顧客エンゲージメントの監視を可能し、データを通じてビジネスを成功へと導きます。New Relic の利用により、企業はより品質の良いアプリケーションをより速く開発できるようになります。そして、ビジネス担当及び開発者それぞれが、開発・運用するソフトウェアのデータからソフトウェア及びそれを用いたビジネスを次の段階へ進むための実用的な情報が確認できるようになります。
デジカのバイスプレジデントである岩永は「株式会社デジカは New Relic と提携し、最高レベルのソフトウェア分析サービスをお客様にお届けします。