オシャレなのに痛くない!ウォーキング講師もススメるヒールブランドとは? (1/3ページ)

昔から「良い靴を履くと良いところへ連れて行ってくれる」とよく聞きますが、それってただのおとぎ話なんかじゃないと思いませんか?
本当に良い靴、それはただ高級な靴やオシャレな靴という意味ではありません。歩きやすさ、履き心地も含めた自分の足にピッタリ合った靴のこと。
自分の足に合った靴を履かないと、足が疲れるだけではなく体にも大きく悪影響を与えてしまいます。
足に合わない靴が体に与える悪影響

ウォーキングの先生に聞いた、足に合わない靴が体に与える悪影響をお伝えします。
1. 正しい歩き方ができなくなるので、ふくらはぎや太ももに負担がかかり足が太くなります。
2. 体重を体の中心で支えづらくなり、外側に体重がかかることで、O脚になったり、足のラインが崩れます。
3. 体全体を歪める原因となり、顔にまで歪みが出ることもあります。
靴のせいで、体が歪んでしまうのは嫌ですよね……。でも、だからといって「足に優しい」という謳い文句で売られている靴の多くは、オシャレにこだわるアラサー女性にとってはあまり履きたくないデザイン。
ですが、諦めるのはまだ早いですよ! デザイン性もバッチリで、足にも優しいヒールブランド、実はあるのです。