ランディング後の行動範囲・PVの自動シミュレーション機能搭載。自社サイトの現状を一目で把握するサイト分析サービス『Anatomy(アナトミー)』が新発売 (1/4ページ)
更新されたページには効果があったのか?ランディングからの動線は想定通りか?これらすべての問題に応えるため、アクセス状況とリンクを解析し、サイト全体を俯瞰して現状を把握する新しいソリューション『Anatomy』がサービスを開始。複雑な解析データを一画面に収めた簡潔なビジュアルデータに変換し、改善効果を事前に自動シミュレーションすることでサイトの目的を達成する「次の施策」を明確にします。
分析の力を次のアクションにつなげる、株式会社シンメトリック(所在地:東京都渋谷区、代表取締役:坂田 和敏)では、2016年8月29日(月)より Web改善に必要なデータを 1画面にまとめるサイト分析サービス『Anatomy(アナトミー)』を リリースいたします。
▼Anatomy(アナトミー):https://siteanatomy.com
■Web改善に必要なすべての情報を結びつけるPDCAサポートツール
サイト分析サービス『Anatomy』は、GoogleAnalyticsと連携することで取得する膨大な量のアクセス解析情報、サイト自身が持つリンク構造、各ページデザインなどを1画面内で表し、ディレクターからデザイナーまで、サイトに関わるスタッフが一目で分かるデータを生成します。