平昌オリンピックのために韓国に帰化する外国人続々 自国開催のメンツを保つためにメダル確保作戦 (1/3ページ)

ゴゴ通信

平昌オリンピックのために韓国に帰化する外国人続々 自国開催のメンツを保つためにメダル確保作戦

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2018年に開催予定の平昌冬季五輪だが、その五輪に出場するために韓国に帰化する選手が続々現れている。

フィギュアスケートとアイスダンスペアで活躍する外国人選手2名が帰化推進された。
国際スケート連盟の大会はパートナーの内1名が韓国籍であれば韓国代表として出場できるが、オリンピックの場合は2人とも韓国籍でないと韓国代表として出場できない。
そのためペアが揃って韓国に帰化することになった。
帰化することになったのは米国選手のテミストクレス・レフテリス(男性・33)と アレクサンダー・ミューレン(女性・23)のペア。
スケート連盟は平昌五輪の男女シングルに加え、アイスダンスとペアチームで出場するために特別帰化を申請した。
帰化したのはこれだけではなく、ほかにも数多くの帰化選手がいるので紹介したい。

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