30秒でわかった人は数字の天才!不吉な日の回数を数えるクイズ (1/2ページ)

Suzie(スージー)

30秒でわかった人は数字の天才!不吉な日の回数を数えるクイズ

13日の金曜日といえば、多くの欧米諸国で不吉とされる日。

「キリストの最後の晩餐の場にいたのがキリストと弟子を合わせて13人で、その後キリストが十字架にかけられたから」という説をはじめ、他にもさまざまないわれがあります。

また、イタリアでは17日の金曜日、スペイン語圏では13日の火曜日が不吉とされているそうです。

そんな不吉な日は、「嫌なことが起こるのでは?」となんとなくソワソワしてしまうもの。できれば、あまり来てほしくないですよね。

そこで今回は、13日の金曜日が年に何回あるかをクイズにしてもらいました。○×問題なので、直感で答えてくださいね。それでは、問題を見ていきましょう。

■ちょっと不吉な数字の○×クイズ・問題編

20160707q

「1年間で3回、13日の金曜日がくる年がある」

これは○でしょうか? それとも×でしょうか? 30秒以内にお答えください。

選んだ理由もちゃんと説明できるよう、準備しておいてくださいね。

■ちょっと不吉な数字の○×クイズ・解答編

20160707-2a

さて、みなさん、答えはわかりましたか?

ズバリ、正解は「○」でした!

正解でしたか? それとも不正解でしたか? さっそく、気になる解説を見ていきましょう。

毎月13日は、月曜から日曜のいずれかになります。そのため、13日が金曜日になる確率は1/7です。

1年は12ヶ月なので、1/7×12=12/7です。つまり、1.714くらい。

「30秒でわかった人は数字の天才!不吉な日の回数を数えるクイズ」のページです。デイリーニュースオンラインは、クイズ女子などの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る