アクティブコア、機械学習/人工知能(AI)活用により、個々のユーザーに合わせた「メール配信時間の最適化」を実現! (4/5ページ)
昨年3月末の提供開始以来、プライベートDMP基盤として各企業での導入※6が進み、マーケティングや営業担当者はもちろん、CMO(最高マーケティング責任者)やCEO(最高経営責任者)、COO(最高執行責任者)等の経営層の方々にとっても、販売促進や事業拡大のみならず、企業の経営支援につながるマーケティングクラウドソリューションとして、企業内外におけるビッグデータを基にした持続可能な事業戦略を練る上での強力な意思決定ソリューションとして期待が寄せられています。
※3)CRM(Customer Relationship Management):既存顧客との関係を管理する情報システムやソフトウェア。顧客の属性や行動履歴を記録・管理し、顧客ごとにきめ細かい対応を行いながら、良好な顧客関係を構築し、CS(顧客満足度)を向上させる。
※4)DWH(Data WareHouse):時系列に蓄積された大量の業務データの中から、各項目間の関連性を分析するシステム。
※5)SFA(Sales Force Automation):営業活動を支援して効率化する情報システムやソフトウェア。
※6)昨年提供開始以来、リリース発表したものだけでも以下の企業に導入されました。(敬称略)
・キャリアデザインセンター、バイクブロス、大地を守る会、JIMOS、ブックオフオンライン、キタムラ、MTG等。
【株式会社アクティブコアについて】
「自社独自のソフトウェア・技術を用いて、データ分析とアクションの連動を実現するためのソリューション」をコア技術とした独立系ベンチャー企業です。Webの行動履歴をベースにした分析・レコメンドサービスに加え、Web以外の企業内データ(顧客データや販売データ、営業活動記録など)を統合したデータ分析+アクションを実現できるシステムをコアソリューションとして、あらゆる企業の経営に貢献できるソリューションを提供しています。
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