遠鉄システムサービス、インシデント管理を「SmartStageサービスデスク」で標準化 ― 月間約1200件に及ぶインシデント対応業務の効率化、品質向上を実現 (1/3ページ)

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株式会社クレオのプレスリリース画像
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株式会社クレオネットワークス(本社:東京都港区、代表取締役社長:宮島利光、以下クレオネットワークス)は、浜松市を中心に静岡県西部地方で、鉄道・バス・ガソリンスタンド・百貨店・食品スーパー・保険・不動産といった総合生活事業を展開する遠鉄グループの情報システム関連企業である遠鉄システムサービス株式会社(本社:静岡県浜松市、代表取締役社長:鶴田公男、以下 遠鉄システムサービス)が、システム運用の案件管理であるインシデント管理の標準ツールとして、クラウド型ITサービス管理ツール「SmartStageサービスデスク」を導入したことを発表いたします。

株式会社クレオネットワークス(本社:東京都港区、代表取締役社長:宮島利光、以下クレオネットワークス)は、浜松市を中心に静岡県西部地方で、鉄道・バス・ガソリンスタンド・百貨店・食品スーパー・保険・不動産といった総合生活事業を展開する遠鉄グループの情報システム関連企業である遠鉄システムサービス株式会社(本社:静岡県浜松市、代表取締役社長:鶴田公男、以下 遠鉄システムサービス)が、システム運用の案件管理であるインシデント管理の標準ツールとして、クラウド型ITサービス管理ツール「SmartStageサービスデスク」を導入したことを発表いたします。
遠鉄システムサービスは、グループ企業向けにとどまらず、地域の民間企業や公共団体などに、情報システムの開発・運用保守やオフィス機器の販売・サポートといったITサービスを提供する地域密着型企業です。

遠鉄システムサービスでは、地域のお客様へのサービス拡充を目指す一方で、事業やサービスごとに、問合せ管理ツールが分割されており、月間約1200件に及ぶインシデント対応に、一層の効率化と品質向上の余地がありました。
具体的には、事業やチームごとにデータベースが独自でカスタマイズされており、管理項目も異なっていたために、管理レベルや入力内容も異なっていました。複数のサービスにまたがったインシデントの場合は、データの2重入力も必要で、何より、同じお客様でも、事業やサービスが違うと、どんなインシデントがあるか把握するのが難しい状態でした。

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