サラリーマン漫画の決定版!『パパはなんだかわからない』がファンの声に応え1冊に! (1/2ページ)

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『パパはなんだかわからない』
『パパはなんだかわからない』

1994年に週刊朝日で連載開始、息長く好評なサラリーマン漫画『パパはなんだかわからない』の傑作選が、待ち望むファンの声に応えてワンコインのお手頃価格で発売される。作者は第15回手塚治虫文化賞短編賞を受賞した山科けいすけ。ハンサムで部下の信頼は厚いが、妻に恵まれない沢村課長のサラリーマンの哀愁に思わず吹き出すこと間違いなし。

週刊朝日で22年間連載中のの名物8コマ漫画『パパはなんだかわからない』略して『パパなん』。作者は「C級さらりーまん講座」「らいふいずびゅうちふる」で知られ、第15回手塚治虫文化賞短編賞を受賞した山科けいすけ。

ハンサムで仕事のできる沢村課長の周囲には、運の悪さは折り紙付きの横山さん、唯我独尊の同期である脇下課長、容姿端麗……とは言いがたい妻とぶちゃかわいいペットのマリリン(オス)、とおかしな人と犬が大集合。ユニークな登場人物が織りなすコメディーが炸裂。振り上げた拳でそっと頭をかくことがあったり、部下を怒鳴ったら歯茎から血が出たり、そんなサラリーマン生活の必笑法が明かされる。

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