ワーママ必見!新学期が始まっても「早くしなさい!」を言わない登園の工夫3つ (3/3ページ)
これは譲れないと思っているこだわりは、本来は、自分の見栄やプライドだったり、変更可能なこともあります。
多少のことには目をつぶり、手を抜けるところは抜いて、頑張りすぎないようにしましょう。
いかがでしたか?
著者自身もママとして毎日が試行錯誤の日々ですが、何よりも大事なのは、ママと子どもの心身の健康だということを忘れないようにしたいですね。
子どもに「急いでるんだから早くして!」と急かすと、逆にゴネ始めて、結局、遅くなるという悪循環を断ち切って、気持ちの良い朝で1日のスタートを切りましょう。
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