熊田曜子「グラビアは大好きなので、現役のつもりです!」ズバリ本音で美女トーク (2/5ページ)
さっき、メイク中に“搾乳”しましたし(笑)。
――メイク中に搾る!?
熊田:胸が張ってパンパンになると痛くなっちゃうので、搾って専用のパックに入れて持って帰るんです。
――それは分かるんですけど、メイク中に、どうやって?
熊田:今は、胸に取りつけると自動で搾ってくれるマシンがあるんですよ。それを両胸につけて、ボタンをピッと。そうすると、ハンズフリーでズンズン吸い上げてくれるんです。
――そんな便利なグッズがあるんですか。
熊田:だから、搾りながら、マスカラ塗っていました。ちょっと牛っぽいんですけど(笑)。
――確かに(笑)。
熊田:最近、本当に牛の気持ちが分かるんですよ(笑)。牧場に遊びに行くと、子どもたちが搾るのに行列を作っていたりするじゃないですか。そういうのを見ると、牛さんも大変だろうなって思って。並んでいる子どもたちに“乱暴にしちゃダメ、優しくするんだよ”って言いたくなりますから。
――アハハハ。
熊田:まさか、そんな気持ちになるとは思いませんでしたけど。
――そんな中、なんとイメージDVDが発売されると聞きました。
熊田:私が一番ビックリしていますよ。
――ご主人には報告したんですか?
熊田:正式オファーの前から、“なんかDVDのお仕事が来るかもよ?”みたいには話していて、そのときは、“え? 本当に?”みたいな感じだったんですけど、決定したときには、“いいんじゃない”って言ってくれましたね。
――ご理解があるんですね。
熊田:本当に助けられています。
――そのおかげで、熊田さん史上最大のバストを見られるわけですから、我々も感謝の気持ちでいっぱいです。
熊田:胸は確かに大きいですね。ただ、撮影中も搾りながらでしたから……。
――そんなシーンも収録されている?
熊田:ないないない(笑)。そうじゃなくて、シーンによって、胸の張りや大きさに多少の差があるかもしれないなと、ふと思ったんです。