自分の地元の銘菓を食べたことがない大学生は約◯割! (1/2ページ)

学生の窓口

北海道なら白い恋人、東京なら東京ばな奈、神奈川なら鳩サブレなど……。各都道府県にはそれぞれ「銘菓」と呼ばれるお菓子があります。旅行客はおみやげとして買っていきますが、地元民だと身近すぎて逆に縁遠かったりしますよね。そこで今回、「自分の地元の銘菓を食べたことがあるか? 」というアンケートを大学生に対して実施してみました! 

■自分の地元の銘菓を食べたことはありますか?

ある 211人(61.2%)
ない 134人(38.8%)

「ある」という意見が、全体の6割超を占める結果になりました。反面、「ない」という人も4割はいるようです。さっそく、それぞれの回答内容を見ていきましょう!

■ある

●おいしい

・おいしくて、どうしても食べたかったから(女性/20歳/大学2年生)
・ふつうにおいしいから(女性/22歳/大学4年生)
・おいしいけん(女性/20歳/大学2年生)
・クリームの多い銘菓の種類が豊富で、私もクリームが好きなこともあり食べている(男性/18歳/大学1年生)

●家にあった

・祖母の家にあったものを食べた(女性/20歳/大学3年生)
・小さい頃から普通に食べていた(女性/18歳/短大・専門学校生)
・母の実家がお饅頭屋さんで、好き。

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