嵐・二宮も攻略された? 女子アナたちの「一撃! 恋愛テクニック」 (2/2ページ)
その後、大谷は“(カトパンは)インタビューがお上手でした”とデレデレだったそうです」(スポーツ紙記者) ダルビッシュとの交際歴もある彼女、次なるターゲットは大谷で決まりか!?
加藤とは対照的な天然セクシーで男を惑わせているのが、“黒すぎる女子アナ”こと岡副麻希(23)。「とにかく隙が多く、収録中も気にせず下着チラを連発」(制作会社関係者)するという。
「『めざましテレビ』(フジ系)の公式ツイッターに、大開脚写真やお尻を突き上げた、“おねだりポーズ”の写真をアップしたり、とにかく無防備。それで彼女から目が離せなくなるんです」(前同)
そんな中、事件が起きてしまった。「7月2日放送の『めざましどようび』(フジ系)で、黒短パン姿でウォータースライダーに挑んだ彼女。激しい滑りに短パンが食い込んでしまったんです! これぞ天然のなせる技です」(同)
岡副が下半身ならば、高橋真麻(34)はバスト一本押しだ。「彼女の大きな胸は以前から局内では有名でした。とある番組では、その重さが気になり、秤にかけたら“片方1キロだった”と告白したことがありましたよ」(フジ関係者)
ついつい目がいってしまう彼女のバストだが、「彼氏ができた影響か、最近はおとなしめです」(前同)というから、彼氏の不動産会社社長のモノになったということか。
2月に『フライデー』に熱愛を撮られたTBSの吉田明世アナ(28)は、報道後堂々と交際を認めたが、「肝の据わりっぷりは、かつてから評判だった」(TBS関係者)という。
「有名なのは、みのもんた騒動。みのさんが彼女のお尻にサッと手で触れるも、顔色一つ変えずあしらっていたのには局内からも絶賛の声が。最近でもセクシー発言をあっけらかんとしていました。でも、なぜか下品にならないのは、彼女の品の良さのおかげ。そこがまた、男心をくすぐるんです」(前同)
一方、「ヤリすぎ」との声が各所から聞こえてくるのが神田愛花(36)である。「何をするのも、とにかく圧がすごい(笑)。交際相手・日村勇紀の下着に“う○ちがついている”と明かしたり、最近では外国人との交際歴がある共演者に“サイズ感は!?”と食いついていました。下ネタがゲスいんですよ」(芸能記者)
日村も引き気味だという神田には、前出のフェロモン美女たちから“加減”を学んでいただきたいものだ。