「眠り」があなたを強く美しくする!9月28日~10月2日 (2/4ページ)

ANGIE



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あなたの理想の睡眠時間は?


以前、10日ほど入院したときのこと。なかなか上手く眠ることができず、お医者様から、睡眠についてのアドバイスをいただきました。睡眠時間には個人差があり、環境や年齢、抱えているストレスの状態によって、睡眠時間も短くなったり、長くなったりと、変化するのだそうです。

大切なのは、今の自分に合った睡眠時間を知ること。方法は簡単です。休日の前日、目覚ましをかけずにベッドへ。その際、音やあかりに気をくばり、心地よい眠りの環境をつくりましょう。あとは睡魔がおそってきたときに就寝時間を記録。朝、自然と目覚めた時間を記録し、睡眠時間を計算します。何度か繰り返してみると、今の自分に合った睡眠時間がわかります。

私は6時間でした。ですから起きる時間に合わせて、就寝時間を決めています。6時間しっかり眠ると、朝起きたときに眠気やだるさを感じることもありませんし、目覚ましが鳴る前に自然と目が覚めます。また昼食後に眠くなることもありません。

ただし緊張感の高い仕事が続いたり、ストレスを強く感じているときは、いつもより30分程長めに睡眠をとるよう心がけています。今の皆さんにとって理想の睡眠時間は何時間でしょう?


シワとストレスにさようなら


上質な眠りのためには、環境を整えることはもちろん、いくつか心がけてほしいポイントがあります。
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