それさえなければ……! どうしても受け入れられない「男性の癖」5つ (1/2ページ)
男性を見ていて「その癖さえなければパーフェクトなのに!」と残念に思った経験、ありませんか? たかが癖だけれど、されど癖。女性がどうしても受け入れられない「男性の癖」について聞いてみました。コレさえ直せば、もっとモテそうなのに……。
■貧乏ゆすり・「貧乏ゆすり。音や振動がまわりの迷惑になるのにどうして気づかないのか」(26歳/情報・IT/事務系専門職)
・「貧乏ゆすり。神経質で器が小さそうに感じるから」(31歳/金融・証券/事務系専門職)
・「貧乏ゆすり。気にしないようにしても目につく。見ているとこちらまでイライラしてくる」(25歳/食品・飲料/専門職)
この癖があるかどうかだけで印象がガラリと変わってしまうのが「貧乏ゆすり」。どんなにイケメンでもこの癖があるだけで、「神経質そう」とか「イライラしやすい性格」に見え敬遠したくなりますよね。見た目印象を下げる、もったいない癖ナンバーワン?
■クチャラー・「クチャラー。音も視覚的にも汚くてアウト。最低限のマナーも身に付いていない→ほかのこともダメそう」(27歳/印刷・紙パルプ/事務系専門職)
・「クチャラー。千年の恋も冷める」(32歳/自動車関連/技術職)
・「クチャクチャ音を立ててご飯を食べる癖。音が耳障りで、なんか下品で好きではないので」(25歳/農林・水産/事務系専門職)
またどんなに気にしないようにしても耳に入ってきてしまうのが「ものをクチャクチャ食べる音」ですよね。これも女性の生理的な嫌悪感を呼びやすく、もったいない癖。せっかく食事に行ける位仲良くなれたのに、相手がクチャラーだとやっぱりショック!?
■お箸の持ち方・「箸の持ち方が変。食べ方が汚い人は好きになれないから」(27歳/医薬品・化粧品/技術職)
・「お箸の持ち方、食べ方が汚いのは許せない」(32歳/運輸・倉庫/その他)
多少ちがう程度なら許せるものの、食べ物をぽろぽろこぼしたり、食べ物に箸を突き刺さないと食べられないような箸の持ち方だったりすると、やっぱり目についてしまいますよね。