彼の前では絶対できないっ! 「大」を我慢する方法6つ (2/2ページ)
ほかのことを考えると便意が遠のく気がするから」(29歳/ソフトウェア/技術職)
・「ほかのことを考える。気を紛らわせるため」(33歳/学校・教育関連/技術職)
・「とりあえず意識を他所へ持っていく」(33歳/不動産/専門職)
「大がしたい!」という感情とはちがうことを考えてみて、便意をごまかしてみる方法もありそうですね。少しでも意識がお腹にいってしまうと、すぐに心が折れてしまうかもしれません。自分をうまく騙してあげることがポイントですよ。
■5.いっそ忘れてしまう!・「したいことを忘れる。忘れたら自然と大丈夫になるから」(28歳/アパレル・繊維/秘書・アシスタント職)
いっそ、「大」をしたいということを忘れてしまえば大丈夫! という意見も見られました。我慢を超えてしまっているような気もしますが、忘れてしまえば出さずに済みますよね。とはいえ、「忘れよう、忘れよう……」と念じれば念じるほど、思い出されてしまうのがやっかいなところです。
■6.もう座ったまま動かない!・「我慢するときはずっと座っている」(22歳/自動車関連/事務系専門職)
もはや修行僧!? とでも言いたくなりそうな意見も。ずっと座っていれば、下手に刺激されずに我慢もできるのかもしれません。少しも動かなければ、意外に我慢は続くかもしれませんよ!
<まとめ>いろいろな方法で、とりあえずその場をしのぐことはできそうですが、我慢しすぎるのは決して体に良いことではありませんよね。彼といるときに「大」がしたくなるのは恥ずかしいかもしれませんが、体を壊すほど我慢してしまうと、彼も悲しんでしまうのではないでしょうか。そこはひと言、「お腹が痛い」と伝えるのがベターですね。
(ファナティック)
※画像はイメージです
※マイナビウーマン調べ 調査日時:2016年8月29日~2016年9月6日 調査人数:107人(22~34歳の女性)