もう好きじゃないの? 彼氏がいても「寂しさ」を感じる瞬間・6選 (1/2ページ)
彼氏がいれば生活にもハリが出て、幸せも実感できるのが普通。でも、彼氏がいながらも寂しさを感じてしまう瞬間はありませんか? 好きな気持ちはあるのに、同時に感じる寂しさ。今回は、女性たちが「彼氏がいても寂しさを感じる」のはどんなときなのか聞いてみました。
■連絡をくれない・「全然連絡くれない。LINEの返信が来ないと寂しくなる」(28歳/アパレル・繊維/秘書・アシスタント職)
・「連絡してもなかなか繋がらない。一緒にいても、話し半分でうわの空」(31歳/その他/秘書・アシスタント職)
彼からの連絡が途絶えがちになると寂しさも不安も募りそう。忙しいのかもしれないと自分を納得させようとしても、自分の存在が彼にとって、それほど大事なものではないのかと思うと確かに寂しいかもしれませんね。
■なかなか会えない・「遠距離でなかなか会えないとき」(26歳/アパレル・繊維/販売職・サービス系)
・「お互いに忙しくてなかなか会えない日が続いたとき。会いたいのにな~と思うから」(33歳/不動産/専門職)
距離的、時間的な制約で彼に会えない時間が続いたときに寂しさを感じる女性も多そう。でも、お互いの気持ちが繋がっていれば、会えない時間が長いほど会えたときのうれしさも大きくなるかもしれませんよ。
■かまってくれない・「ゲームや趣味に夢中になって、相手にされてないとき」(32歳/学校・教育関連/事務系専門職)
・「相手がスマホをいじっているとき。興味が自分に向いていないと思ってしまうから」(29歳/人材派遣・人材紹介/事務系専門職)
一緒にいても彼がかまってくれないと、自分に興味がなくなってしまったのかと思いそう。二人でいる時間が彼にとっては当たり前のものになってしまったのかもしれませんが、こういうときはマンネリを解消するために行ったことのない場所でデートしてみるのもいいかもしれませんね。