男友達を夜這い!?アラサー独身女性が苦悩する「忘れたいセックス」 (2/3ページ)
男性はセックス中の女性の演技になかなか気付かないとはいうものの、自分が中折れしていても気持ちよさそうにしていたら、さすがに気が付くはず。
「彼女、いつも演技してたんだ……」と男性にショックを与えてしまえば、今までの努力が水の泡。演技をするときはアソコに集中して、彼のペニスの微妙な変化でも気が付けるようにしましょう。
◆忘れたいセックス3:男友達を襲った「大学生のころ、周りの友達がみんなバージンを卒業していたのに、自分だけ処女なことに焦っていました。ある時、男友達が家に泊まりに来たので『チャンス』と思い、自分からキスをせがみ、相手が勃起してもいないのに無理やり騎乗位で挿入を試みることに。当時は勃起ということもよくわかっていなかった上、彼はもちろん勃っていないため入らず……それからその男友達とは気まずくなってしまい、学校で会っても一度も言葉を交わしていません」(27歳/アパレル)
人にはそれぞれ、いろんな「バージン卒業」エピソードがあると思います。焦り過ぎて好きでもない人に初めてを捧げてしまった人、彼女のようにムリヤリ襲ってしまった人……。
「初めてのセックス」は人生で一度きり。できればいい思い出として残しておきたいものですが、初体験が黒歴史だったという人はかなり多いようです。
こればかりはやり直すことができないので、さっさと忘れてしまうに尽きますね。
◆忘れたいセックス4:自らパイパンになった「もともと下の毛が剛毛な私。全部剃ったらクンニされたときにものすごい気持ちいいはずだ!と思い、自らパイパンになりました。その日の夜、パイパンになったアソコを見た彼がドン引き。どうやらアソコの毛を剃る=AV女優しかしない、と思っていたらしいです。